顧問契約による定例会議
定例会議による「知恵の創造と蓄積」

年間契約の積み重ねによって、単発のプロジェクトや研修では実施しえない、本当の組織のイノベーションを実現します。

顧問契約は、「定例会議」を実施していただくことで成立します。定例会議とは、問題解決と信頼関係の場を設定することです。


顧問契約による定例会議
御社メンバー

リーダー、メンバー、事務局から構成
プロセスコンサルティング・メンバー


・レギュラーメンバー 1〜2名
・必要時にテーマメンバー  1〜2名

(1)会議の開催 A.毎月(年12回の定例会議を行うコースです)
B.隔月(年6回の定例会議を行うコースです)
C.四半期毎(年4回の定例会議を行うコースです)
(2)実施方法と効果 「問題→提案」のサイクルを回すことで、問題解決を図っていきます。
そんなプロセスの中で、組織のブレークスルーにつながる知恵が創造されていくのです。
(3)オプション 解決を図るのに、下のオプションが必要な場合は別途料金となります。





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